| 《2012》 |
![]() |
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| ↑ 仕掛けの部屋へ 07.07.15 更新 |
↑ 2009年度の鮎紀行 |
↑ 2010年度の鮎紀行 |
↑ 2011年度の鮎紀行 |
〔その 134〕 熊 野 近 況 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 2011.11.26 |
11月26日、久しぶりに週末が好天となりました。 ず〜っと気になっていた熊野なんですが、 台風12号が道路をズタズタに。 なんとか道路がつながったと思ったら、週末が雨続き。 そんなわけで、この日まで出かける気になりませんでした。 現地は想像以上の被害状況で、目を疑うようなことも。 しかし、人々には活気が戻りつつあるようです。一日も早く復旧されることを 願ってやみません。 |
| 家が流される原因となった十津川の土砂崩れです。 川の流れは遥か下方にあり、立ち位置(道路)まで水が来たのが信じられません。 |
| 二津野ダム上の橋が流された現場。 橋をオフセットして、ガッチリした橋を架けるのでしょうか。 |
| ここは、これまで右岸の流れしか見たことがありません。 水溜り等、痕跡はありますが。 |
| 請川のオトリ店。 庇のすぐ下(写真中央)まで水がきたそうです。 |
| 崖崩れや川に削られたりで、至るところが対面通行に。 赤木川〜高田川間では5、6箇所に及びました。 |
| 高田川沿いの、近大水産学部の施設です。ほとんどの水槽が、ご覧のとおりカラッポ。 |
| 魚がいる水槽は3箇所、その中にはなんとチョウザメが。 |
| 上記施設のすぐ下流の合流点。土砂でかなり埋まっています。 |
| その横の道路。 流れに破壊された姿が痛々しい。 |
| 川に抉られた道路です。 |
| 上と同じ立ち位置から流れを見ると、な・・何と深い。 |
| その全体像ですが、想像を絶する水量だったようです。 |
| この辺りは好きなポイントでしたが、見るも無残な姿に。 |
| 上の写真からズームアップ。 中央上の民家の屋根の下から50cmまで水が・・ |
| 三和大橋です。木々が引っ掛かっているところから、この橋をも流れが超えたことが伺えます。 |
〔その 133〕 あ る 日 の 雲 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ |
実は、ボンヤリと雲を眺めている時間が好きなのですが・・ 先日見られた雲はちょっと妙なものが多かったですね。 今年は日本だけでなく、世界的に異常気象が続いていますが、 雲のカタチにも影響が及んでいるのでしょうか。 |